荒っぽい主人
主人が最近、イライラしてる。きっと、この前のパーティーだ…でも私は気にしなかった。
それより、またパーティーに参加したくてたまらない。相当、はまってしまったみたい。
ある日に主人が帰ってきて晩ご飯を食べてお風呂に入り、寝るって時に「お前も早くベッドに来いよ!」
と言うから「明日の分のワイシャツにアイロンかけるから」って言うのを無視して手をひっぱりベッドに押し倒して馬乗りなり、
パジャマのボタンをはずすと荒っぽく、胸を揉みながら舐め回す。
少し抵抗する私を無視してパジャマのズボンの中に手を入れると性器をいじりまくる。
私も声が自然に出る。「もっと声出して」と言うと、ズボンとパンツを脱がし、主人の大きな物を挿入した。
嫉妬からくるものなのか腰の動きも激しい。私は感じてしまい喘ぎまくる。
主人は「もっと大きな声で喘ぐんだ」と言って更に激しく腰を動かす。
一度、抜き私を四つんばいにするとバックから挿入して、激しくつきまくるから
私は大声を出していってしまったと同時に主人が私の中に、たっぷりと射精したのが分かった…
主人とのセックスで生まれて初めて満たされた。
嫌がってたスワッピングも意外と夫婦生活の役にたつんですね。